老いを止める言葉の習慣大全
吉田勝明
| ISBN13桁 | 978-4-413-23440-5 |
|---|---|
| ISBN10桁 | 4-413-23440-5 |
| Cコード | C0077 |
| 判型 | 4-6判ソフトカバー |
| ページ数 | 272ページ |
| 定価 | 1892円(本体:1720円) |
| 出版年月日 | 2026年7月30日 |
「最近、物忘れが増えた気がする」
「疲れが抜けにくくなり、体が重い」
「白髪やシワが増えてきた」
そんな変化を感じはじめた方に、おすすめの一冊です。
本書では、口グセにすると老けない言葉、日々のネガティブ習慣を変えるために役立つ言葉など、知っているだけで老化が止まる120個の言葉を紹介します。
口グセ、家族との会話はもちろん、日記などの書き文字も含め、言葉を起点にさまざまな行動が起こります。
つまり、「もう年だから」「老いには勝てない」そんな言葉を少し変えるだけで、全身を若々しく保つことができ、老化の不安が消えていくのです。
120個の言葉は、どれも「思わず口にしたくなるリズムのよい言葉」ばかり。
楽しみながら覚えていただけるはずです。ぜひ試してみてください。
「疲れが抜けにくくなり、体が重い」
「白髪やシワが増えてきた」
そんな変化を感じはじめた方に、おすすめの一冊です。
本書では、口グセにすると老けない言葉、日々のネガティブ習慣を変えるために役立つ言葉など、知っているだけで老化が止まる120個の言葉を紹介します。
口グセ、家族との会話はもちろん、日記などの書き文字も含め、言葉を起点にさまざまな行動が起こります。
つまり、「もう年だから」「老いには勝てない」そんな言葉を少し変えるだけで、全身を若々しく保つことができ、老化の不安が消えていくのです。
120個の言葉は、どれも「思わず口にしたくなるリズムのよい言葉」ばかり。
楽しみながら覚えていただけるはずです。ぜひ試してみてください。
著者紹介
吉田勝明(よしだかつあき)
1956年福岡県生まれ。日本老年医学会専門医、精神科専門医。1982年金沢医科 大学医学部卒業。1988年東京医科大学大学院卒業。医学博士。横浜相原病院にて、院長として25年以上勤務後、横浜鶴見リハビリテーション病院院長。現在、産業医、学校医、神奈川県教育委員としても活動。精神保健指定医、日本医師会認定産業医、全日本音楽療法連盟認定音楽療法士。著書に『認知症は接し方で100%変わる!』などがある。
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