元禄四十七士の光と影最新一級資料から読み解く三百年後の真実
中島康夫
「大石内蔵助の最期」や「赤穂義士の残照」を偲ぶ、数々のゆかりの品、忠臣蔵の解釈を新しくする新資料など、貴重な写真をカラー口絵にて紹介。吉良邸討ち入りまでに起こった様々な人間模様を、歴史の一級資料からす...続き
| ISBN | 978-4-413-03156-1 |
|---|---|
| 定価 | 1540円(本体:1400円) |
| 出版年月日 | 1999年10月1日 |
「大石内蔵助の最期」や「赤穂義士の残照」を偲ぶ、数々のゆかりの品、忠臣蔵の解釈を新しくする新資料など、貴重な写真をカラー口絵にて紹介。吉良邸討ち入りまでに起こった様々な人間模様を、歴史の一級資料からす...続き
| ISBN | 978-4-413-03156-1 |
|---|---|
| 定価 | 1540円(本体:1400円) |
| 出版年月日 | 1999年10月1日 |
1万2千年前に縄文時代が始まったという定説が、遺跡発掘により1万6千5百年前に覆った。しかもそれは縄文人が世界最初の土器をつくったという衝撃の事実まで明らかにさせることとなった。古代人が話した日本語は...続き
| ISBN | 978-4-413-01751-0 |
|---|---|
| 定価 | 935円(本体:850円) |
| 出版年月日 | 1999年7月10日 |
日本古代の文献の中に、現代の科学と見事に一致する不思議な符号があった。1500年前、古代の日本人はいったい何を見、そして何を後世に伝えようと試みたのか。『日本書紀』『丹後風土記』『万葉集』を繋ぐ謎の一...続き
| ISBN | 978-4-413-01694-0 |
|---|---|
| 定価 | 913円(本体:830円) |
| 出版年月日 | 1997年11月1日 |
三内丸山や吉野ヶ里遺跡など教科書を書き改めなければならないほどの発掘が相次いでいる。しかし単にそれらの「モノの遺跡」分析だけでなく、そこで暮らした古代人の「心の遺跡」をも視野に入れた立体的な視点がない...続き
| ISBN | 978-4-413-01689-6 |
|---|---|
| 定価 | 924円(本体:840円) |
| 出版年月日 | 1997年5月20日 |