「体が冷えない人」の習慣、ぜんぶ集めました。
工藤孝文/ ホームライフ取材班
| ISBN13桁 | 978-4-413-21240-3 |
|---|---|
| ISBN10桁 | 4-413-21240-1 |
| Cコード | C0247 |
| 判型 | 新書判 |
| ページ数 | 192ページ |
| 定価 | 1232円(本体:1120円) |
| 出版年月日 | 2026年1月19日 |
「手足が冷たい」「夜、足が冷えて眠れない」「冷房に弱い」――。
こうした“冷え”の悩みは、特に50代以降の女性にとって切実です。
多くの人は、「体質だから」「年だから」とあきらめがちですが、実は医学的には冷えは体の信号であり、血流・自律神経・代謝・筋肉量など、体の働きが乱れているサインでもあります。
実際に、身体が冷えることで不調や病気を引き起こすことは珍しくありません。精神面の不調にもつながる場合もあります。「冷えは万病のもと」なのです。
本書は、防寒グッズなどの一時的な温めではなく、食事、入浴、筋肉の使い方、姿勢、呼吸など、さまざまな視点から、冷えない体質に変われる習慣紹介します。
こうした“冷え”の悩みは、特に50代以降の女性にとって切実です。
多くの人は、「体質だから」「年だから」とあきらめがちですが、実は医学的には冷えは体の信号であり、血流・自律神経・代謝・筋肉量など、体の働きが乱れているサインでもあります。
実際に、身体が冷えることで不調や病気を引き起こすことは珍しくありません。精神面の不調にもつながる場合もあります。「冷えは万病のもと」なのです。
本書は、防寒グッズなどの一時的な温めではなく、食事、入浴、筋肉の使い方、姿勢、呼吸など、さまざまな視点から、冷えない体質に変われる習慣紹介します。
監修者紹介
工藤孝文(くどうたかふみ)
1983年福岡県生まれ。福岡大学医学部卒業後、アイルランド、オーストラリアへ留学。帰国後、大学病院、地域の基幹病院を経て、現在は、東京・渋谷の「そのだ内科 糖尿病・甲状腺クリニック」で副院長を務めている。専門は、糖尿病・肥満症・漢方治療。「ガッテン!」(NHK)、「世界一受けたい授業」(日本テレビ)など、テレビ番組への出演・医療監修のほか、健康関連の著作も数多い。
編者紹介
ホームライフ取材班(ほーむらいふしゅざいはん)
「暮らしをもっと楽しく! もっと便利に!」をモットーに、日々取材を重ねているエキスパート集団。その取材力、情報網の広さには定評があり、インターネットではわからない、独自に集めたテクニックや話題を発信し続けている。
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