東京新聞・中日新聞・北陸中日新聞で『まだ見えなくてもあなたの道は必ずある』が紹介されました
2013.8.31 【新聞】 東京新聞・中日新聞・北陸中日新聞 「出版ガイド」 古木涼子 著『まだ見えなくてもあなたの道は必ずある』 【感動の『いのち』CD付き】 「多くの涙と感動を呼んでいる歌『いのち』を作詞作曲した古木涼子シスターが語る、歌が紡いだ感動の物語、生きることへ光を照らす一冊」 「『はなちゃんのみそ汁』で話題の安武はなちゃんとの知られざるエピソードも収録されている」
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2013.8.31 【新聞】 東京新聞・中日新聞・北陸中日新聞 「出版ガイド」 古木涼子 著『まだ見えなくてもあなたの道は必ずある』 【感動の『いのち』CD付き】 「多くの涙と感動を呼んでいる歌『いのち』を作詞作曲した古木涼子シスターが語る、歌が紡いだ感動の物語、生きることへ光を照らす一冊」 「『はなちゃんのみそ汁』で話題の安武はなちゃんとの知られざるエピソードも収録されている」
2013.8.27 【WEB】 恵那市中央図書館公式サイト 司書のおすすめ本 - 「おすすめ本からのPick Up!」 新谷尚紀 著『お辞儀、胴上げ、拍手…の民俗学 日本人はなぜそうしてしまうのか』 【司書のおすすめ本 - おすすめ本からのPick Up!】 「…この本では他にも、日本人の視線の使い方や日本人がなぜ占い好きなのか、日本人はなぜお茶碗やお箸は自分専用のものを使っているのか

『まだ見えなくてもあなたの道は必ずある』の著者、古木涼子シスターは、ローマにて活動されています。 今回、“本のソムリエ”として有名な一里塚華劇団の団長さんが、はるばるローマまでシスターのお話を伺いに向かってくださいました! 本が誕生するまでのエピソード、本に込めたシスターの思いなど、聞きだしてくださった貴重なお話をここに再録! それでは早速、『まだ見えなくてもあなたの道は必ずある』の世界

【1】 【2】 …対談その1からの続きです わたしがお伝えできることは2つだけ 『いのち』が、みなさんに届き、 聴いた人の心が動かされていく 当たり前のことを言っているのに、 感動してくださるのは音楽の力です 団長: それと、今回の本では、付属のCDも注目です! なんと、10曲入りですよ! おまけのCDというレベルでは全くなく、 きちんとした音楽アルバムが1枚
2013.8.19 【新聞】 中国新聞 NIE(Newspaper In Education)面 熱中クラブ 森永卓郎 著『経済ニュース 見方を変えればこんなに儲かる』 【明るい未来 日本にも】 「…この本の言いたいことは? それは、ニュースの表面におどらされるのではなく、経済の深いところで動いていることをつかまなければいけないということだと思う」 「…でも、ここ20年ぐらい、経済は
2013.8.19 【雑誌】 週刊ダイヤモンド 2013/8/24号 8/19発売 特集「伝える技術 なぜ『伝え方が9割』なのか」 話題の達人倶楽部 編『できる大人のモノの言い方大全』 【賢い大人が使うキラーフレーズ】 「ほめる、断る、説明する、謝る――。どんな状況下にあっても、伝え方ひとつで、相手の反応は変わるものだ。大ロングセラー『できる大人のモノの言い方大全』(青春出版社)か
2013.8.17 【新聞】 聖教新聞 「情報プラザ」 水島弘史 著『野菜いためは弱火でつくりなさい』 「水島氏が、いつもの料理が家庭用のコンロでプロ並みの味になる「火加減」「塩加減」「切り方」の三つの簡単ルールなどについて説明するガイド本」 *書影付き紹介。
2013.6.15 【新聞】 リビング京都 「コレ読んで!」 岡本太郎 著『自分の中に毒を持て』 【情熱がほとばしる言葉の数々に生きる力が増大する】 紹介者は京都・丸田町の読書好きにとってはたまらない名物カフェ「月と六ペンス」オーナーの柴垣希好さん。 「最初から最後まで「しっかりしろ!」と両肩を激しく揺さぶられてるような気持ちになった」 「言葉は何を言うかでなく、誰が言うかによ

NHKラジオ「入門ビジネス英語」講師としておなじみの関谷英里子先生が、ビジネスの現場で英語と格闘しながらがんばるすべての人を応援する、めちゃくちゃ実用的な最新刊『その英語、こう言いかえればササるのに!』。 本書がどんな人に、どんなふうに役立つか、みずから紹介してくださった動画です。 ネット書店Amazon.co.jpの本書のページにアップしています。 日本語ではよく使ういいまわしなのに、英語
2013.8.14 【テレビ】 テレビ朝日 ワイド!スクランブル「山本晋也の人間一滴」 大津秀一 著『「いい人生だった」と言える10の習慣』 【最末期の緩和医療に取り組む、若き“看取り医”の死生観】 山本晋也監督が、東邦大学医療センター大森病院の緩和ケアセンター長である大津秀一先生にロングインタビュー。 内科医から29歳にして、全国にまだわずかしかいないという「緩和医療専門医」に