文学・芸術

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老いは迎え討て

老いは迎え討てこの世を面白く生きる条件

田中澄江(著)

人生100年時代を迎えた今こそ読みたい、「老い」を迎えてなお意気軒昂な生き方をすすめる痛快人生エッセイ。「老い」や「死」は誰にでも必ずやってくるもの。決して避けられるものではありません。ならば、ただビ...続き

ISBN978-4-413-11326-7
定価1518円(本体:1380円)
初版年月日2020年8月1日
美しく生きるヒント

美しく生きるヒント前に向かって歩む35の言葉

小林照子(著)

「美しく生きるということは、表面的な美しさを大事にすることではありません。体裁をつくろうことでもありません。自分のこころ、ひとのこころをいたわりながら、よどみなく生きていくことです」。85歳の現役美容...続き

ISBN978-4-413-23160-2
定価1595円(本体:1450円)
初版年月日2020年6月20日
あいうえおパンダ

あいうえおパンダ

高氏貴博(著)

2017年6月12日に上野動物園で誕生した赤ちゃんパンダ「シャンシャン」が、3歳のお誕生日を迎えます。あの小さかったシャンシャンが…。そこで、お誕生日をお祝いして「3」をキーナンバーとした写真エッセイ...続き

ISBN978-4-413-11329-8
定価1980円(本体:1800円)
初版年月日2020年6月12日
ひとりでも生きられる

ひとりでも生きられるいのちを愛にかけようとするとき

瀬戸内寂聴(著)

「人は死ぬために生まれ、別れるために出逢い、憎しみあうために愛しあう。それでもこの世は生きるに価値あり、出逢いは神秘で美しく、愛はかけがえのない唯一の真実であることにまちがいはないようだ」 情熱に正...続き

ISBN978-4-413-11325-0
定価1452円(本体:1320円)
初版年月日2020年6月1日
古事記と日本書紀 謎の焦点

古事記と日本書紀 謎の焦点「読み方」を変えると、思いがけない発見がある

瀧音能之(著)

『古事記』と『日本書紀』は、古代日本の真実をどこまで明らかにしたのか。天地開闢、天孫降臨、ヤマタノオロチ、倭の五王、任那日本府、聖徳太子、大化の改新、壬申の乱……。 「記・紀」を通して読み解く、日本...続き

ISBN978-4-413-09752-9
定価847円(本体:770円)
初版年月日2020年4月20日
人生を1冊でふりかえる手作りアルバム

写真の整理は、こんなに楽しい!人生を1冊でふりかえる手作りアルバム

藤井千代江(著)

プリントした写真の整理に困っていませんか? 「断捨離」や高齢者が元気なうちに身の回りを片づける「生前整理」において、最後まで処分できずに困るものの1つが、プリント写真だそうです。幼少期や青春時代の貴...続き

ISBN978-4-413-11323-6
定価1320円(本体:1200円)
初版年月日2020年4月1日
ぬり絵で季節の絵手紙

ぬり絵で季節の絵手紙

野村重存(著)

バラエティ番組の「才能査定ランキング」で、水彩画の先生としておなじみの著者による、ぬり絵で絵手紙が描ける本。 季節感のある小さなモチーフ(題材)を、水彩絵具と色鉛筆のそれぞれを使ってはがきサイズ...続き

ISBN978-4-413-11322-9
定価1870円(本体:1700円)
初版年月日2020年4月1日
巣立っていく君へ 母から息子への50の手紙

巣立っていく君へ 母から息子への50の手紙覚えていてほしいこと、今、贈るね

若松亜紀(著)

親元を離れてしまうから、伝えておきたいことがある──。 親のあとをついてくるのが当たり前だった頃…それは本当にアッという間に過ぎていきます。そして、「教えておきたい」「伝えておきたいこと」は置き去り...続き

ISBN978-4-413-23152-7
定価1540円(本体:1400円)
初版年月日2020年3月25日
日本史の真相に迫る「謎の一族」の正体

日本史の真相に迫る「謎の一族」の正体

歴史の謎研究会(編)

輝かしい功績を残した日本史のなかの「一族」をめぐる栄枯盛衰の物語。明智光秀を生んだ謎のルーツとは。大和の弱小豪族だった柳生一族はいかにして万石の大名に成り上がったか。 江戸の将棋界に君臨した大橋一族と...続き

ISBN978-4-413-09749-9
定価814円(本体:740円)
初版年月日2020年3月20日
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