日本人のしきたり

日本人のしきたり正月行事、豆まき、大安吉日、厄年・・・に込められた知恵と心

飯倉晴武(編著)

ISBN13桁978-4-413-04046-4
ISBN10桁4-413-04046-5
CコードC0239
判型新書判
ページ数208ページ
定価720円(本体:667円)
初版年月日2003年1月25日
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内容紹介

★おかげさまで100万部突破!★

なぜ正月にお節料理を食べるのか?
節分に豆をまく理由は?
ひな祭りが「桃の節句」といわれるワケは?
お盆に祖先供養をする意味は?
大晦日にそばを食べるいわれは?
厄年の本来の意味は?
進物に水引をかける目的は?

年中行事から冠婚葬祭、贈答にいたるまで、今に残る日本のしきたりの由来と意味を、コンパクトにわかりやすく紹介した不朽のロングセラー。
本書を通じて、私たち日本人が大切に守り続けてきた“日本の知恵と心”をぜひ感じ取ってみてください。



『日本人のしきたり』100万部達成を記念して、特設ページを設けました。
http://www.seishun.co.jp/shikitari100/

編著者紹介